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こんにちは
おうちしごとクリエイター
のむら ちえ です。
前回の動画講座、
ご覧になっていただけましたか?
私が、
ブログで稼ぐことを知ったいま、
どのような暮らしをしているのか、
をお伝えしました。
転勤族になる人生を選択して以降、
そばに両親や親戚もいない環境のため、
子どもが小さいうちは、
働きに出ることができない!
こんな状況に、モヤモヤ。
でも、
ブログで稼ぐスキルを身につけてからは、
在宅で収入を得て、
時間もお金も自由な暮らしを
手に入れることができて、
ハッピーな毎日を過ごしています。
まだ、ご覧になっていない方は、
こちらからどうぞ
まだの方は、こちらからご覧くださいね!

第1講をご覧になった方々から、
さっそく感想をいただいています。
「私も子どもとの時間を優先したいので、
在宅で稼げるブログ、気になります」
「海外へ教育移住を検討中なので、
パソコンとWi-Fi環境さえあれば、
世界中で稼げるブログに魅力を感じました」
「転勤で住む場所が定期的に
変わってしまうので、
住む場所にとらわれず働ける
ブログに興味が湧きました」
「ブログで稼ぎたい!とは思いながら、
稼げるか不安でしたが、
コツコツ続けることが得意なので、
自信がつきました」
「在宅を強みに!」
この言葉に背中を押してもらえました。
私がブログと出会うまでの過程を、
たくさんの方々に共感していただけて
嬉しいです。
そうですよね、
こんな思いで毎日を過ごされている方、
多いと思います。
人生の中でほんの数年しかない、
楽しい子育ての時間を、
1秒たりとも逃したくない!
本業がありながら、
副業でコツコツ稼ぎ
将来のために、
収入の柱を増やしたい!
自分の好きなジャンルでブログを書いて、
収益を得ながら理想の生活をしたい!
これからは、
個人で稼ぐ時代になってきます。
このメルマガを読んでいるあなたは、
すでに
"個で稼ぐ"ための
アンテナを貼っているということ。
すばらしいですね!
第1講では、
私がブログで稼ぐまでの道のりをお伝えしました。
私は当時、転勤族にありがちな、
"子どもの面倒を見てくれる人がいない"
って環境に、
子どもと一緒にいたい!と思いながらも、
働きに出て収入を得られない辛さを
抱えていました。
ところが、新型コロナの影響で
在宅を余儀なくされ、
それがきっかけで、
在宅でも収入を得られる
"ブログで稼ぐ"方法に
たどり着きました。
ホント今となっては、この出会いが、
/
好きな場所で
好きな時間に
好きな仲間たちと
\
稼げるようにさせてくれてました。
週末には家族で海岸線沿いにある
リゾートホテルへ泊まりに行ったり、
子どもが好きなウォーターパークへも
たくさん行くことができています。

今現在は、ブログを外注のライターさんに
書いてもらっていますので、私は書いていません。
1日あたりブログにかける時間は、
およそ3時間。
家族で遊びに行っている時でも
寝ている時でも、
ブログが自動で稼いでくれています。
そうそう、
私はブログを始めてから
寝るのがとても楽しみに
なったんですよ!
私のブログは
世界中にファンがいるジャンルなのです。
時差の関係から、私が寝ている間に
アクセスがピーンと伸びているんです!
翌日見て「へぇー、こんな国の人が
私の書いた記事を読んでくれているんだー」
と、モチベーションが上がってくるんですよねー
「今晩は、どれくらいPVが伸びるかなー」
なんて考えながら、
子どもに「おやすみー」といって
一緒に寝るのが至福の時間。
子どもとの時間も確保できて、
収入も得ることができる。
本当に、
理想としていた生活を送ることができています。
では、第2講の内容をお伝えします。
・私が「ブログで稼ぐ」
ことを教えたいのはなぜか
・私でなければならない理由
・広告収入のしくみ、
アフィリエイトってどんなもの?
このような内容です。
今回も、
前回と同様に課題の提出があります。
決して難しい内容の課題ではありませんので、
ぜひ、最後まで読んでいただき、
取り組んでみてくださいね。
1.私が「ブログで稼ぐ」ことを教えたいのはなぜか
あまりにストレートなメッセージで
ドン引きする方、いるかもしれませんね(笑)
でも、これを読んだら
ブログで稼ぐ方法を知りたい!と
感じてもらえるのではないかと
思っています。
私は、
家族3人での生活を最優先して、
28年間勤めた会社を退職し、
転勤族妻になりました。
それまで、
社畜といっても過言ではないほど
残業続きの生活を送っていたんです。
ところで、
社畜(しゃちく)ってご存知ですか?
20年ぐらい前に
小説家 安土敏(あづち さとし)
が考案した言葉です。
ようするに、
/
会社から奴隷(家畜)のように
飼い慣らされている状態のこと。
\
ホント奴隷だったなーと
自分でも感じます。
退社時間になって、みんなが帰ったら、
まずはタイムカードを押す・・・
要するに、
退社した"フリ"をするワケです。
それから夜の9時過ぎまで、
毎日3~4時間の残業。
そうです、
サービス残業ってことですよ!
合計時間にしたら毎月40時間ほど。
マジで会社の奴隷だったなーと思います。
一番辛かったのは、
同僚の女性社員が
ぞくぞく妊娠し、
産休を取得していたときです。
産前産後休暇って、
産前の8週間
産後の8週間
合わせて16週(4ヶ月)
休暇を取得します。
なかには、あれっ結婚してたっけ?
って同僚もいましたケド。
もちろん
同僚の妊娠は嬉しいですし、
私も、
新しい命の誕生を一緒に喜んでいました。
でも、
その産休期間の4ヶ月間、
欠員補充をしないんですよ
当時の上司が、そのような方針の人でした。
あとから数えてみたら、
合計で子ども8人!!
この子たちが生まれてくるたびに、
欠員補充はなく、
私が2人分の仕事をしていた
ってことに気がつきました(笑)
産前産後休暇の4ヶ月、
4ヶ月×8人となったら、
32ヶ月ですよ!
続けてではないものの、
2年8ヶ月もの間
欠員分の仕事をしていたワタシ
出産はおめでたいことなので、
嬉しい。
とはいえ、
ただでさえ社畜なのに
さらに、
産休職員の仕事も増え!って状況
やっと
自分の仕事に取り掛かれる時間が、
夜の8時過ぎなんて、ザラでした。
ぶっちゃけ、
「ところで、
私はいつ子どもを産めるんだろう?」
そんな不安を持ちながら働いていましたね。
毎朝、家を出るのは6時。
始業時間は8時30分なのに、
7時には職場に着いて仕事を開始。
私が、オフィスの開錠、
施錠をする毎日でした。
職場の同僚には
「オレが帰る時にも、
朝会社に来た時にも
仕事してるよね、
ちゃんと家に帰ってるの?」
なんて言われる始末・・・
17:30の定時退社時間に
帰ることができる日は、
年間のうち数十日のみ。
繁忙期は、
残業が1ヶ月で100時間を
超える月もあるほどでした。
1ヶ月に100時間を超える
残業生活だと、
出勤するとき、
季節によっては朝が暗い・・・
寝不足で
ボーッとしながら
通勤するため、
いま、
会社に向かっているのか
自宅に帰っているのか?
わからなくなるなんて、
しょっちゅう。
結婚しても、
職場環境は変化することなく
残業続きの生活でした。
子どもを授かってからですかねー
残業時間が減っていったのは。
保育園のお迎え時間の関係上、
そこまで残業することは
難しくなりますからね。
でも、
仕事量はたいして
変わりがないので、
家に持ち帰って
仕事をすることが
多くなっていました。
時代なんでしょうね。
当時の上司が
「残業しないと
仕事したとは言えない」
という、
チョット考え方のズレた人
だったんですよね。
規定の残業代を
ちゃんと出してくれていた時は
良かったんですが、
ある日、
昇格と称して、
私を管理職扱いの
役職に就かせ、
残業代が出ないように
仕組むなど、
まぁ、
いろいろな経験をしてきました。
そんな時です。
夫に転勤の話が出たのは。
私は、
迷うことなく退職届を出しました。
それは、
家族がバラバラに暮らすことが
私の考えには
1ミリも無かったからです。
会社からは
「退職届は預かっておくから・・」とか
「旦那さんには単身赴任でお願いしてくれ」など
いろいろ言われましたが、
私としては、
自分の役職にまったく野心がなく、
なにひとつ、
躊躇することなく退職をしました。
転勤先での生活は、
とっても充実していましたよ。
知らない土地で何もわからない中、
休日は、
子どもが喜びそうな
公園や遊園地をリサーチし
3人でお出かけ。
ホント、
3人でたくさん遊びに行きました。

引越ししたばかりの時には、
まだ怖くて
登ることができなかった
ジャングルジムに
ひとりで登ることができた瞬間を、
夫と2人で
「おぉー!登れるようになったねー」
と言いながら
見ることができたり。
寝る前、
絵本の読み聞かせの時にも、
それまで
「読んで読んでー」
と言っていたのに、
「今日は私が読んであげるから、
聞いててね」
と言い出した日を、
夫と共有する。
まさに、
子どもの成長する姿、
逃したくない瞬間を
夫婦2人で見届けることができる!
これは、
なにものにも変えがたい財産だ!
ホントに仕事を辞めて、
転勤族としての人生を選択して
良かったと、
感じていました。
そんなとき、
ひょんなことがきっかけで・・・
当時、
子どもが通っていた
全国規模の大手学習塾で
パートをすることになったのです。
やっと会社員生活から解放され、
子どもとの時間を最優先にできる!
と思っていた矢先だったので、
返事をするまで、かなり迷いました。
そのきっかけとは、
学習塾の代表から、
「あなたのような方と
一緒にお仕事をしたい」
とオファーがあったからなのです。
当時はびっくりしましたね。
学習塾生の保護者でしかなかった
私のことを
そんなふうに見てくれていたんだ、と。
学習塾の代表いわく
相談されたことを
自分ごとのように受け止め
アドバイスをくれるから。
との理由から、
私と一緒に仕事がしたい
と思ったとのこと。
たしかに、
当時、学習塾の代表と、
子どもの学習についての面談が
数ヶ月間隔でありました。
その時、学習塾の運営について、
たびたび、私が相談されていたのです。
私は、
会社員として働いていた時の
経験をまじえて、
相談されることに対して、
アドバイスをしていました。
それが、
学習塾の代表にはとても
印象的だったのでしょう。
/
あなたは、人の悩みを
自分ごととして捉え、
真摯に応えてくれる。
\
そんな言葉をかけられたのです。
自分で自分の評価って出来ませんが、
他人様から
そのような評価していただき、
それが自分の長所だと
気づかせてもらった
このことがきっかけです。
今振り返ってみて、
会社員時代にも、
人から聞かれたり、
相談されたりすることが
とても多かった。
つまり、わたし、
教えることが
得意・好きなんですよね。
2.私でなければならない理由
私の仙台の実家では、
理容業を営んでいます。
床屋さんです。
母が店主で、
私が幼い時には
何人かの職人さんも
雇っていました。
現在も現役で働いており、
かれこれ、
もう60年ほど職人として
頑張っています。
私にとって、自慢の母です。
店舗兼自宅だったため、
母が仕事をしている姿は
毎日見ていました。
私が小学校低学年の頃、
当時、店のお客さんだった
中学生の男の子。
母のことを
「おばちゃーん、おばちゃーん」
と呼び、
とても人懐っこい
お兄ちゃんでした。
あれからもう、
40年以上が経過したいま、
その方は、現在JRの駅長をされていて、
今でも母の元に頭を刈りにきています。
単身赴任で県外に引っ越していた時にも、
週末の時間を利用して、
床屋に来ていました。
ずーっと小さい時から見てきた
お客さんのお兄ちゃんが、
おじさんになっても、
母の元へ来てくれる、
これって、すごいことだなーと
自然に捉えていました。
そのほか、
仕事の関係で山形に引越しした
お客さんは、
"床屋をするためだけに"
好きなバイクをまわして
母の元へやってきていました。
就職のため、
仙台に引越ししてきた青年。
その青年は、
知らない土地の
情報を得ることも兼ねて
母の元へ床屋に来ていたのでしょう。
「いいクリーニング屋さんはどこですか」
「おいしい蕎麦屋さんはどこにありますか」
などなど、
そこには、お客さんのどんな質問にも
丁寧に応えている母がいました。
その青年は、
自分の実家に帰省をした際、
必ず母にお土産を
買ってきていたのです。
「おばさん、
甘いものが好きだって言ってたから」と、
豪華な品では決してなかったけど、
毎回、
「おばさんに何かを買っていきたい」と、
帰省先で思いを巡らせている
様子が伺えるものばかりでした。
私は、そんなお客さんの話を、
母づたいに聞くのが、
幼い時からの習慣でした。
お客さんの喜ぶ姿を、
母が自分のことのように
喜んでいる様子、
「おばさーん、おばさーんって、
ホント素直ないい子なのよね」と
目尻にシワを寄せながら、
私に話してくれていました。
そんな環境で育った私は、
/
人が喜ぶことを、
自分の喜びとして捉えて
接すること
それが信頼につながるんだと、
気づいたのです。
\
長年、
母の元へ頭を刈りに来る
お客さんって、
あるときは、
母に励まされ
あるときは、
母が涙するほど喜んでもらい
あるときは、
母に諭される
約40~50分ほどの
客と店主という共有時間は、
とっても
お客さんを満足させる時間に
なっているんだな・・と
私は、
今ブログで稼ぐ方法を学んだことで、
収入も安定し、
望んでいた自宅で
収入を得ることも実現しました。
その先には、
笑顔が待っていることがわかっているので、
私も母のようになりたい
そうして、
呼吸をするよう、ごく自然に
"資産ブログの作り方"
を教えたいと感じたのです。
実際に私がコンサルをした
受講生さんからは、
こんな嬉しいコメントも
いただいています。
コンサルのとき、のむら先生は
「私だったら、このようにやってみます♪」
というように、
いつも受講生の立場に立った
アドバイスをくださるので、
「よし、やってみよう!」
という気持ちにさせてくれます。
本当に収益化できるか不安ですが、
のむら先生のアドバイスを聞いて、
前向きに進めることができています。
私は、自分が持っている
知識・スキルを、
ひとつ残らず受講生さんに伝えて、
収益化の成果を出してもらいたいと
思っています。
その気持ちが、
実際受講生さんに伝わっていること、
とても嬉しく思います。
在宅で働ける環境が欲しい
将来を見据え収入の柱を増やしたい
時間やお金、場所も自由になり、
自分の好きなことを「仕事」にしたい。
「仕事」=「収入」を得ることです。
ブログで「収益」化すること=仕事
あなたの好きなことや経験を、
ブログにすることで、
だれかの役に立つのです。
それが、社会貢献につながり、
ひとりでも多くの人を、
資産ブログで笑顔にできる!
私は、
ブログを通して社会貢献ができると
信じています。
3.広告収入のしくみ、アフィリエイトってどんなもの?
さてさて、
そもそもアフィリエイトって、
どんなものか?
よくわからない、
なんでブログが収益化するのか
わからない
そんな心の声が、
聞こえてきそうなので、
しっかりと、かつ、
わかりやすく説明していきますね。
アフィリエイトとは、
成果報酬型広告のことです。
そして、
似て非なるものに
アドセンス広告、
クリック報酬型広告
があります。
なんのこっちゃ?ですよね
実際に
私が収益化できたサイトは、
アドセンス広告よる
クリック報酬型広告です。
こちらのほうが、
初心者向けなんですよね。
では、まず
成果報酬型アフィリエイトから
説明しますね。
たとえば、
家電の購入を検討しているときに、
二つのメーカー、
どちらにするか迷っているとします。
ホームベーカリーが欲しいなら、
「ホームベーカリー 使いやすさ 比較」
なんて言葉を、
検索窓に入れて検索をしませんか?
すると、
二機種の比較をしている
サイトを見つけて
商品を検討し、
ポチッとする。
こんな経験をされたことないですか?
これが、
成果報酬型アフィリエイトです。
えーっ!
私そんな商品の購入に
つながるような記事は書けないよー
と思っていませんか?
そうなんです、
そういう記事って難しいんですよ。
そ・こ・で、
難しいキャッチコピーや
セールスコピーなどが不要の
クリック報酬型広告が
オススメなのです。
クリック報酬型広告は、
あなたの好きなジャンルで、
検索者が検索しやすい
キーワードを使って
記事を書き、
上位表示されることで、
クリックされ、
それが収益になります。
私が教えているブログは、
このクリック報酬型広告です。
思い出してみてください、
あなたが、
何かを調べようと
検索するとします。
そのとき、
以前買おうかどうか迷っていた
商品の広告が
表示された経験、ありませんか?
「ほら、前は買おうと思って
検索してたでしょ、買わないの?」
と言わんばかりに出てくる、あれ。
そう、いわゆる、あれです。
あれが、
クリック報酬型広告、アドセンス広告です。
検索者のニーズをGoogleが覚えていて、
そのニーズに沿った広告を表示させる。
その広告を検索者がポチッとすると、
収益になるという仕組みです。
ブログがなぜ収益化するのか?
それは、
Googleを通して、
広告主からブログ運営者に、
「成果を出してくれましたね!
報酬を差し上げましょう」
となるから。
あなたが、
ブログに広告を貼り、
検索者がその広告を
ポチッとすることで
収益になるのです。
なので、
キャッチーなコピーや
セールスコピーが必要な
成果報酬型広告よりも、
クリック報酬型広告のほうが、
初心者向けでハードルも低く、
収益化しやすい広告です。
これでいかがでしょう?
ご理解いただけましたか?
自分のブログに貼る
クリック報酬型広告は、
Googleが決めてくれます。
検索者がポチッとしてくれそうな、
ニーズを汲んだものを
Googleが選んで表示してくれるのです。
私が教えているブログは、
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自分の好きなジャンルで
検索者が求めている記事を書き、
そこに、
審査の上Googleからいただける
広告タグを貼ることで、
収益化するのです。
どうでしたか?
意外に
ハードル低くかったのではないですか?
クリック報酬型って簡単でしょ?
だから、誰でも大丈夫なんですよ♪
文章力も必要ありませんよ!
自分が好きなジャンルで記事を書いて、
それが収益化するって、
自宅にいながら
好きな時間に働ける
ということです。
"自分のホームページを持つ"
なんて、
昔はとっても
ハードルが高かった。
パソコンに詳しくないと、
全くできない
と思っていませんでしたか?
正直、私もそう思っていました。
でも、今はインターネット上に
自分のコンテンツを持つことが
簡単にできるようになりました。
ホント、
いい時代になったものです。
あなたに、
ブログでの収益化について
興味を持ってもらえたら嬉しいです。
ここまで読んでいただき、
ありがとうございました。
では、今回の課題はこちらです。
--------------------
「資産ブログの作り方講座」第2回課題:
課題1:下記リンクから、動画講座
「ブログから収益を得るって?
どんな仕組み?徹底解説!」
をご覧ください。
https://my125p.com/l/m/YiAiybuVZiFRoX
課題2:あなたの好きなことを教えてください。
LINEへのご返信をお待ちしています。
--------------------
今回の課題も、簡単ですよね♪
「カンタン!簡単!」って感じた
と同時に
実行すること、コレ大事です。
ちなみに、
私の好きなことは、
文字を書くこと、書道です。
集中して文字を書いていると、
心が落ち着くんですよね。
あとは、
器や竹細工などの工芸品を眺めること。
子どものおやつに
バナナスコーンを焼くのも大好き!
もちろん、食べるのも大好きですよ
あっ、そうそう西城秀樹の大ファン!
「好きなことはナイなー・・・」って方は、
子どもの頃に好きだったものや
ハマっていたものでもOKですよ!
なにかしら、
あるのではないかと思います?
ぜひ、LINEに返信してくださいね。
楽しみにしています。
<この動画でわかること>
・これだけはおさえよう!
ブロガーになるための
大切な3つのマインドセット
・ネット広告をポチッたらどうなる?
広告の仕組み
・そもそもどんな記事を
書いたらイイのか?を徹底解説
あなたの好きなことや、
これまでの経験が
誰かの役に立つ!
これがブログの良さです。
さて、次回の
「資産ブログの作り方講座 第3講」では、
こんなことをお伝えします。
・未来で後悔しないための在宅ワーク!
決めドキはいつ?今からできること
・一歩を踏み出せずにいた私が
マインドチェンジできたワケ
ぜひ、次回の講座を楽しみにしていてくださいね。
ブログで稼ぐ方法を学び続けて
在宅を強みに変えていきましょう!
では、また次回♪
のむら@おうちしごとクリエイター
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発行者:のむら ちえ
ブログ:https://my125p.com/l/m/MKwuUTxPikyPvg
Twitter:https://my125p.com/l/m/s8KX0vbzx0y81e
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